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【7月の対面レッスン】受付始まりました📨
先週から日本に帰っており、お待たせしておりました対面レッスンを2ヶ月ぶりに開催します!
7月のパンは「アペリティーボ」
オリーブやチーズ、トマトのアペリティフの素材を使ったおつまみパンです。
白ワインやスパークリングに合わせるのがオススメ🍷
トマトは自家製ハーブトマトを使うのですが、
これが本当に美味しくて受講された方のほぼ100%の方がリピートされているそうです。
パン以外にもパスタやピザ、他お料理にも活躍の幅がとにかく広い!
もちろんレッスンではレシピもお渡しします📝
こちらのレッスンは「ファーストレッスン」を受講された方へご案内をLINEでお送りさせて頂いております。
ホシノ天然酵母のパン作りで一番大事な "酵母の起こし方" をまずはご受講頂いてからの方が
理解と上達は早いのでおすすめしております。
細かなポイントや見落としがちなコツがたくさんあるんです
amoilpane
7 日前読了時間: 2分


【国産と外国産小麦粉はどう違う?】アメリカで検証中📝
パン作りされてる方にとって小麦粉はとっても大切な材料ですよね。
それゆえにどの小麦粉を使おうか、と選ぶ機会も多いと思います。
そう、小麦粉は選び方が大切!
パンのレシピを見ると一目瞭然、小麦粉の占める割合が最大。
極端な事を言うと小麦粉でパンの風味や食感、味がほぼ決まってくるものだと思っています。
副材料が入る物はある程度マスキングされたり、補ってくれるのでその限りではありませんが...。
さて、その小麦粉。皆さんはどんな物を使っていますか?国産?外麦?
おそらくパン作りの経験者の方なら、国産より外麦の方が膨らみやすいという事はご存じかと思います。
では、なぜ?国産と外麦がそんなに違うのでしょう。
《私は普段レッスンでは北海道産小麦粉を使う事が多いのですが、その理由はまた次の機会に綴りたいと思います》
現在私はアメリカとの二拠点で生活しており、実際に現地での検証が叶う事となりました。
外麦といってもアメリカ産、カナダ産、オーストラリア産、ヨーロッパ各国と様々ですが、
今回は日本にも馴染が深い北米産について綴りたいと思います。
amoilpane
6月11日読了時間: 4分
ブログ: Blog2
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